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『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』名古屋 大ヒット記念舞台挨拶レポート
2026年3月15日(日)、ミッドランドスクエアシネマにて『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』大ヒット記念舞台挨拶が開催された。
リムル役の岡咲美保さん、ゴブタ役の泊明日菜さんが登壇。そのトークの様子を一部お届けする。
岡咲美保(リムル役)さん
「名古屋の皆様、こんにちは。リムル役の岡咲美保です。今日はよろしくお願いいたします」

岡咲美保さん
泊明日菜(ゴブタ役)さん
「ゴブタ役の泊明日菜です。今日を楽しみにしてまいりました。よろしくお願いします」
Q.お二人は昨日の大阪の舞台挨拶から今日名古屋へ移動されたとのことですが、名古屋の印象はいかがですか
岡咲美保さん
「名古屋には文通を続けていた親友がいます。去年一人旅で名古屋・三重を訪れた際にようやくその友達に会うことができました。親友がいる場所なので、また立ち寄れてすごく嬉しいです」
泊明日菜さん
「10年以上前に名古屋城へ行ったことがあります。一生懸命登って楽しかった記憶があります。初めて行ったお城が名古屋城だったかもしれません」

泊明日菜さん
岡咲美保さん
「アクスタのご当地リムル様が名古屋はしゃちほこリムル様だったかもしれません」
Q.この劇場には今回の公開に合わせてコラボドーナツがあります。1階の「ミッドランドシネマ ドーナツファクトリー」で販売していますが、召し上がられましたか?
岡咲美保さん
「いただきました。ブルーのドーナツのリムル様なんてなかなか見られないですよね」
泊明日菜さん
「食べられるリムル様(笑)」
岡咲美保さん
「リムル様を食べる側になるのはなかなか不思議な感覚ですね(笑)。暗闇で光る蓄光ステッカーに二人ともテンションが上がりました」
Q.公開から2週間が経ちまして、今日が地方でのイベントは最後だと聞いております。気持ちの変化はありますか。
岡咲美保さん
「公開前から先行上映会がありまして、皆さんとお会いする機会が今回は多かったんです。地方イベントはこれで最後なのは寂しくて受け止めきれない自分がいますが、寂しさがなくならないうちに4月からテレビアニメで第4期が始まるので、「転スラ」の気持ちのままでいられるのはありがたいです」
泊明日菜さん
「公開を楽しみに待っていました。いよいよ公開される!と思っていたら、もう2週間経っていまして。SNSで感想をたくさん見られるのが嬉しいですね。それが日増しに増えていくんです。「今回のゴブタは男だった」という感想には、心の中で「わかる!」とリプライを送っています」

Q.今回は海が舞台でしたが、脚本を読んだ時の印象を教えてください
岡咲美保さん
「「転スラ」で海は珍しいので、どう描かれるか楽しみでした。バカンスのキラキラした海が、扱う人によって凶暴な海に変わる。その多彩な表現を形にしたエイトビットさんはすごいなと感じました」
泊明日菜さん
「本当に海にこんなにたくさんの表情があるということを、劇場で堪能できると思わなかったですね。「転スラ」で、海かつ楽しさあり、アクションあり、穏やかさもあった上でちょっと恐ろしさもあってという構成がすごく面白かったです」
岡咲美保さん
「海の中を移動する時にリムル様は溺れないですが、ゴブタは「ガフッ」ってなる、あの時にリムル様がゴブタにつけたあの丸い泡みたいなもの。あれは何だったんですかね?どうやって被せるかな、「フワ」なのか「ほい」なのかと思いながらつけたんですよ」
泊明日菜さん
「私もこの時は、つけたら呼吸できるってことだよねと考えてリアクションしました」
岡咲美保さん
「今日までにあれは何だったのか聞いておけばよかったですね(笑)」
Q.アフレコ時のエピソードを教えてください。
岡咲美保さん
「堂本光一さんは別録りでしたが、声優陣は一緒に収録していました。「ゴブタは男だった」と言われた部分を監督にディレクションを受けながらとまりんが繊細に芝居されているのは、私は「すごいわ。素敵」と思いながら見ていました」
泊明日菜さん
「ちょっとカッコつけそうなセリフはほんとに「かっこつけるぜ!」みたいな感じで言っていたのですが、「今回はそういう風にしなくて大丈夫です。全部ここはさらっとやってください。他意がないセリフだから、本当に心から出てきたようにやってください」と言われました。でも、そこで結構今回の映画のゴブタの方向性がすごいゴブタ見えてきたんです。最後の告白のシーンとか」

岡咲美保さん
「あー、あれ偉かったね、偉かったね。引き際が良かった」
泊明日菜さん
「あそこはどのシーンよりも、結構テイクを重ねさせていただいて、監督たちと「ああいう方向で行こう、こういう方向で行こう」と色々試させていただいたので、すごく緊張しましたし、みんなが見守ってくれている中で何回もユラさんにこの気持ちを伝えるというのは難しいです。私も結構辛かったですし、でもやっぱりゴブタとしていい経験をさせてもらったし。ほんとにみんな忘れないで、このゴブタを。そして4期を見てほしい」
岡咲美保さん
「そうですね。本編が始まって嘘のようなゴブタに戻ってしまったとしても(笑)、胸には大きな傷が残っているということを忘れないで」
Q.作品全体で好きな言葉はありますか
岡咲美保さん
「ユラさんへのゴブタの「大好きっす」というセリフです。そこ以外では言ってないですよね。だってラストの海辺の気持ちを伝えるシーンで言ったっていいじゃないですか。そことかチュー仕掛けたシーンとか」
泊明日菜さん
「やだ、思い出させないで(笑)」
岡咲美保さん
「ゴブタは最初にユラさんを助けた時はそれが当たり前だからと言っていて、好意とか、ユラに対しての気持ちどうこうではなく、自分の倫理観で動いていたゴブタが、気持ちでユラを助けていくという変化が見えて、あれはすごく心にきました」
Q.新技も出ましたね
岡咲美保さん
「リムルの新技「メギドレイン」も驚きでした。2期のメギドがあまりに重いシーンだったので、あんなにさらっと放つとは思わなかったです(笑)。余裕を持って、顔色を変えずに打つのがリムルらしいかなと思って演じました」
Q.最後にお二人から締めの一言をお願いいたします
岡咲美保さん
「結構自分的には限りある時間の中で、かなり伝えたいことを伝えられた濃密な時間だったと思いますし、とまりんのお芝居のこともたくさん聞けて、そしてアフレコの様子も皆さんに感じ取っていただけたので、ぜひぜひまたこういう気持ちで話していたんだなと確認に劇場へ足を運んでいただければと思います。4月からは第4期も始まります。「この春が勝負」だと思っているので、ぜひ周りの方も巻き込んで、「転スラ」ファミリーを増やしていきましょう。今日は皆さんが本当にたくさんの笑顔を見せてくれて、楽しく、そして自信あふれる時間になりました。ありがとうございました」
泊明日菜さん
「喋りたいことがたくさんあって、ようやく上映後に話せる場が持てて嬉しかったです。ゴブタとユラの続きを期待しつつ、観た後に4月からの「転スラ」4期を観ていただきたいです。でも全部忘れて楽しんでいただきたい(笑)。これからもシリーズを楽しんでください。今日は皆さんが温かい劇場で本当に楽しかったです。ありがとうございました」

映画『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』https://movie02.ten-sura.com は現在ミッドランドスクエアシネマ他で公開中。
テレビアニメ情報
日本テレビ系
4月3日(金)より「FRIDAY ANIME NIGHT(フラアニ)」枠にて毎週金曜 23:00〜 全国30局ネットで放送
BS11
4月4日(土)より毎週土曜 22:00〜
配信サイトでも順次配信予定
映画『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』
キャスト
リムル:岡咲美保 智慧之王:豊口めぐみ ヴェルドラ:前野智昭
ベニマル:古川 慎 シュナ:千本木彩花 シオン:M・A・O
ソウエイ:江口拓也 ハクロウ:大塚芳忠 ゴブタ:泊 明日菜 ランガ:小林親弘
ディアブロ:櫻井孝宏 ヒナタ:沼倉愛美 ルミナス:Lynn ミリム:日高里菜
ラミリス:春野 杏 エルメシア:金元寿子
フレイ:大原さやか
ベレッタ:川澄綾子 トレイニー:田中理恵
エレン:熊田茜音
カバル:高梨謙吾 ギド:木島隆一
ユラ:大西沙織 ジース:遊佐浩二
ミオ:小坂菜緒 ヨリ:藤嶌果歩
ゾドン:堂本光一
スタッフ
原作:川上泰樹・伏瀬・みっつばー「転生したらスライムだった件」(講談社「月刊少年シリウス」連載)
ストーリー原案・監修:伏瀬
監督:菊地康仁 脚本:根元歳三 菊地康仁
キャラクターデザイン:江畑諒真
モンスターデザイン:岸田隆宏
総作画監督:小峰正頼 山﨑秀樹
コンセプトアート:ロマン・トマ
イメージボード・衣装デザイン:pomodorosa
美術デザイン:ボワセイユ レミ 佐藤正浩 藤瀬智康
美術監督:佐藤 歩 美術:スタジオなや
色彩設計:斉藤麻記 モニターグラフィックス:生原雄次
CG ディレクター:森野浩典 編集:神宮司由美
撮影監督:佐藤 洋 撮影:チップチューン
音響監督:明田川 仁 音楽:藤間 仁(Elements Garden)
アニメーションプロデューサー:江口浩平
主題歌:TRUE「ユートピア」
アニメーション制作:エイトビット
製作:転スラ製作委員会
配給:バンダイナムコフィルムワークス
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